【アナル舐め】コンビニ熟女の淫乱バックヤード
あらすじ
深夜のコンビニバイトをしている俺。人手不足のため、たまにオーナーの奥さんと一緒にシフトインすることがある。暇な時間帯、他愛のない話に花を咲かせていたら、何だか怪しい雰囲気になってきて……ああ、アナル舐められたのなんて初めてだ!

 

アナル舐められたのは初めてだ!

「うひゃっ!」

 思わず声が出た。

「そ、そこは、アァ……」

 マングリ返し。いや、チングリ返しとでも言うべきか。コンビニのバックヤードで、地べたに仰向けで寝かされているのは俺だ。

 ズボンをヒザまで下ろされ、広げられた足をグイッと持ち上げられ、かなり恥ずかしい体勢の俺はオーナーの奥さんに責められている。アナルを舐められている。

 

 レロレロ、ヌチュ――。

 

「ぐはっ! や、やべぇ」

 たっぷりの唾液をアナルに塗りつけられ、よく動く柔らかい舌が這い回る。こんなに気持ちいいモノが世の中にあるなんて、知らなかった。

 

「ふふ。声出しちゃって、かーわいい♪」

 

 奥さんの名前は井上京子さん。普段は物腰柔らかく清楚な感じの人だ。オーナーは中年太りの毛むくじゃらだが、毛髪はかなり寂しい。外見だけでいえばまったく釣り合わない夫婦だった。

 このコンビニも慢性的な人手不足に頭を痛めている。だから、アルバイトが足りない深夜などに、俺は京子さんとシフトインすることがあった。

 

 京子さんは元々俺のコトを気に入ってくれていて、この日は世間話に花を咲かせているうちに、何だか怪しい雰囲気になった。

 それで客足が途絶えた時、俺はバックヤードに連れ込まれた。経験豊富な熟女――だからなのかは分からないが、京子さんは直接的な言葉で俺を誘った。

 

 24時間営業のコンビニ。深夜とはいえ、客がいない瞬間は少ない。2人きりのチャンスをかけひきで埋めるつもりはなかったのだろう。

 

「んがっ!」

 固く尖らせた京子さんの舌先が、アナルに侵入してきた。舌の力だから奥までは入らないが、それでも破壊力は抜群だった。

 ビンッ、とムスコが跳ね上がるのが分かった。

「若いのねぇ……」

 京子さんはうっとりした声を出し、いきなりムスコを握った。そして、シゴく。カチカチにふくれ上がったムスコを、シゴくシゴくシゴく!

 

 舌先もぬかりはない。グリグリとアナルをいじめ続ける。いや、舌先はもっと自由だ。時折アナルから離れ、陰嚢(いんのう)をしゃぶったり、蟻の門渡りをスーッとなぞったりする。

 

 さらに空いた手で俺の乳首を転がす。クリクリとこねくり回す。

 何なんだ! この超絶コンボは!

 

「ヤ、ヤバイ、イクっ、あぁ、ダメだ!」

「まだダメよ。これからもっといいコトしてあげるから我慢して」

 

 もっといいコト?

 これ以上の快感なんてあり得るのか?

 そんなコトを考えていたら京子さんは顔をアナルから離し、俺を見下ろしながらニッコリ微笑んだ。

 

アナルの次は前立腺マッサージ

「ねえ、前立腺の経験ある?」

「前立腺、ですか?」

「ないみたいね。開発しがいがあるわ」

 前立腺という器官は知っている。でも機能は分からない。正確な位置も知らない。いったいこれから俺の身に何が起こるのだろうか。

 圧倒的な期待にドキドキしていたら、「力を抜いて」と言われた。

 

 なかなか難しかったが、俺はできる限り全身の力を抜いた。すると京子さんはアナルに指を差し入れてきたのだった。

 

「んおぉっ!」

 変な声が出た。京子さんの指はそれでも進む。奥へ奥へと侵入してくる。快感というよりは苦しかった。呼吸もままならない。

「き、京子さん…うぅっ」

 ギブアップしようと思った。しかしその時だった。

 

 京子さんの指がグリッ、と俺の!

 俺自身が知らなかった場所を押した!

 

「ぬあぁぁぁぁっ!」

 

 野獣のようなすごい声が出てしまう。恥骨の下あたりを、指を小刻みに震わせながら京子さんは刺激する。これが前立腺か!

 息が止まる。頭が白くなる。のたうち回る体をコントロールできなかった。女性でいえば手マンをされているような感じか。クリトリスを刺激されたら、こんなふうなのだろうか。

 

「はぁっ、やばいやばいやばい! がぁっ、アァァッ!」

 

 バックヤードに響く声。客に聞こえないだろうか、という意識だけが不思議とハッキリしていたが、頭も体も、他の全てが自分じゃないみたいだった。

 激しすぎる快感が局部だけじゃなく全身を巡る。

 その上ムスコがしごかれる。 

 出したい。今すぐ出したい。そうしなければ壊れる。そう思うのに、出ない。なぜだ。

 

「あぁ、京子さん! イカせて! マジ死ぬぅぅ!」

 京子さんはアナルから指を抜いた。そしてムスコを咥え、激しくシゴき始めた。

 

 イク、イク、イクぅぅぅ――。

 

 ドピュ!

 

 やっと解放された白濁がすさまじい量と勢いで尿道を流れる。ガクガクと震える体を止めることができない。飛び散る精液が京子さんに降り注ぐのが見えた。

「すごーい! こんなに出てる!」

 なぜか無邪気に喜ぶ京子さん。全ての放出が終わっても、俺は起き上がることができなかった。乱れた呼吸を整えていたら、ピンポーンと来客を告げる音。

 

 京子さんは俺に、

「私が行くから、しばらく休んでて。でもいいでしょ、前立腺。何かね、自分で前立腺を刺激する器具とかもあるみたいだよ。コンビニには置いてないけどね」

 と朗らかな笑みを残して店内に消えた。

 

 バイトの分際で京子さんだけを働かせるわけにはいかなかったが、急激に眠くなってきた。

「アナルすげー……前立腺ぱねぇ……」

 京子さんは毛むくじゃらオーナーのアナルも舐めてるのかな。遠のいていく意識の中で、俺はそんなことを考えた。(おわり)

 

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