伊藤舞雪さんのふかふか美乳!ゴージャスな曲線美を堪能できるハイクオリティVR

 

色白ふかふか美乳。

確かなクビレ。

なめらかな曲線が刻まれた贅沢なカラダと整ったお顔。

彫刻家なら思わず彫りたくなるような女性。伊藤舞雪(まゆき)さんの出演作。

 

ストーリーは特になく、アナタを大好きな彼女がじりじりと気持ちいいことばかりをずっとしてくれる作品です。オーソドックスなラブラブ恋人設定。

 

VR的特徴

コンタクトのふちが見えました。カラコンをしているようです。

 

歯並びがキレイです。不自然さはないので少なくとも強い矯正はしていないでしょう。

 

女性器からアナルに至る周辺の、毛を剃った跡がやや目立ちます。陰毛は元々濃いめなのかもしれません。

 

乳首はやわらかめ。乳輪のつぶつぶが生々しい。白いおっぱいから透けて見えるほんのり毛細血管。

 

唾液を垂らしてくれるシーンあり。

唾液の分泌量が多いのでしょうか。口内はいつも潤っていて健康そう。これでしゃぶられたら、おちんちんヌルヌルですね。

彼女がしゃべっていると歯ぐきのあたりに泡が作られることがあります。クリアな唾液です。

 

ヒクつくアナルもしっかり披露。

パッケージの印象だと重量感のあるメロンおっぱいかと思いましたが、ふかふか柔らかそうなスイーツ系おっぱいでした。

FANZA・「低画質なんて僕は嫌だ!」今あるVR技術を全て注ぎ込んだハイクオリティ高画質

レーベル:kawaii* VR
品番:kavr00178
女優:伊藤舞雪(いとうまゆき)
FANZA独占配信
101分

【VR】「低画質なんて僕は嫌だ!」伊藤舞雪(FANZA)

 

キレイなお名前の女優さんですね。整ったお顔にとてもフィットしています。清楚系ではなくお顔もカラダもゴージャスなお色気ムンムン系。化粧っ気はそこそこあります。

 

チェック

特にVRが初めてならこの作品をチョイスすれば間違いないでしょう。

 

その後の基準が高くなってしまうかもしれませんが、本来なら”手の届かない女性”っぷりが頭ひとつ抜けています。男性から見てずるい存在。実際に彼女を抱けるひとがうらやましい。

作品上の彼女との距離感も整っています。

初めはゆっくりパイズリへ

本編におさめられたチャプターは4つ。そのうち3つのチャプターをピックアップ!

伊藤さんはどのように密着してくれるのでしょうか?

チャプター1・白Yシャツで登場

いきなり白いYシャツ姿の伊藤舞雪さん。

毎度のことですが、VRでいきなり目の前に人がいるとドキッとしてしまいます。

 

最初は焦らしモード。あっさりと性接触は始まりません。このチャプターは本番なし。ふんわり美乳を股間に押しつけたりしてくれた後、主にパイズリでフィニッシュ。

 

伊藤さんおっぱいの挨拶動画みたいな感じですね。

 

主な官能シーン

太ももでつぶれる白い乳房。

裏筋にコスりつけられる乳首。

 

最後に「大好きだよ」ちゅっ♡

チャプター2・天井特化

朱肉のような赤を基調とした下着。

網ストッキング。

口紅を下着の色にシンクロさせることで色気倍増。

美しくて新鮮なお尻を目の前で揺らしてくれる伊藤さん。

天井特化なのでやがて上からおおいかぶさってくれるアングル。

天井特化とは?(ここをタップ)
アナタが仰向けに寝ている状態。そこに女優さんが覆いかぶさってきてくれるアングル。唾液垂らしは天井特化の大きな特徴です。できれば座っているイスを思いっきりリクライニングして、プラネタリウムのように楽しみたいところです。

 

途中目が少し充血してくるのは、興奮しているからでしょうか。それとも天井特化だから血が降りてきたのでしょうか。

 

相互乳首舐めのワキアップ。フェラ。同時手マン手コキでビクつく伊藤さんの腹筋。シックスナインからやがて騎乗位挿入へ。

 

少し赤く染まった鎖骨周辺が色っぽい。男優さんは舐めていないのに乳輪や胸の上部にほんのり汗が浮かびます。

 

主な官能シーン

つぶつぶ乳輪のどアップ。

ワキアップからのツバたらし。

ヒクつき、すぼまるアナルアップ。

美乳が目前に迫り、迫力のある騎乗位でした。

 

【VR】「低画質なんて僕は嫌だ!」伊藤舞雪(FANZA)

チャプター4・どアップクンニ

クライマックスにふさわしく全体的に激しい。

対面してのグニグニ乳揉みとベロチュー♡

顔を舐め回してくれる感覚。

 

クンニシーンにも時間が割かれています。

遠近感に問題はなく、目の前で跳ね回る女性器を堪能。鼻先が陰毛でコスれそうな至近距離。分泌液の刺激的な臭いがただよってきそう。

 

挿入は地面特化の激しい正常位と寝バック。最終的に正常位に戻って激しくぱんぱんフィニッシュ。
地面特化とは?(ここをタップ)
女性が下にいてアナタが女性に覆いかぶさるような体勢。天井特化の逆。正常位でも密着感が出るのが大きな利点ですが、最初は対面座位と勘違いします。アナタが腕立て伏せの体勢を取れるといいのですが、そうすると体力的に大変だしゴシゴシできないのが切ない。

 

複雑に形を変えながら揺れる白美乳。それを眺めながらの正常位は迫力いっぱい。ただ個人的には、バックはどうしても女性との距離ができてしまうのでVRには向かないんじゃないかと思っています。

横からのアングルを楽しめないですからね。揺れてなんぼの乳揺れも見えないですし。よっぽど背中が美しければ別ですが。今のところ背中だけで抜ける女優さんにはめぐり会えていません。

 

主な官能シーン

陰毛どアップ。

舐めながら眺める伊藤さんの切ない表情。

正常位で伊藤さんから腰グリグリ。

鎖骨のくぼみ。

最後に注意点

伊藤舞雪さんの高画質VR作品

注意点としては、陰毛がわりとそろえられた感じだったのでワイルドさに欠けます。

それとカメラが伊藤さんに寄っていくシーンがありますが、軽くVR酔い。制作者側もユーザーに気を配ってのゆっくり移動だったと思いますが、やっぱりVRはカメラが動くと多かれ少なかれクラっときますね。

 

それでもこの作品なら。

伊藤さんの抜群スタイルと存在感もふくめてハズレはないでしょう。VR慣れしすぎているか、性癖がとがっているかしない限りは。

オーソドックスで一通りのプレイがそろった良作。

 

【VR】「低画質なんて僕は嫌だ!」伊藤舞雪(FANZA)